産科には、いろんなママが出産に来られます。
そして、そのパートナーであるパパも、本当にいろんな方がいます。
今回は、そんな現場のエピソードをマンガにしてみました。
マンガ|お産の現場のギャップ萌えエピソード








見た目でびっくりしても、話してみると全然ちがう
見た目は第一印象の55%を占める、と言われます。
でも、見た目がすべてではない——分娩室にいると、それを何度も思い知らされます。
グラサンに全身タトゥーのパパが、いちばん腰が低かったり。
ずっと無愛想だったパパが、赤ちゃんが生まれた瞬間に泣いていたり。
分娩室は、人が取りつくろえなくなる場所なんだと思います。
だからこそ、いい意味で裏切られることが多いのかもしれません。
もちろん、私たちが見ているのはその人のほんの一部分です。
外ではいい人でも、家ではどうなのかまでは分かりません。
そこは私も、しっかり観察させてもらっています(笑)
この記事の感想やご意見は、コメントで聞かせてもらえるとうれしいです(個別の医療相談にはお答えできませんので、心配なことは必ずかかりつけの産院にご相談くださいね)



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